Q:どういった形で講座をスタートさせればいいのですか?教えてください。
A:一応の目安としましては週1回で考えております。少し遅れる場合は、直接担当者と話をして決めていただければ結構です。テーマにつきましては、特に決めておりませんので興味のあるテーマで英文を書いて頂いたらいかがでしょうか?お勧めは、1つのテーマを決めて頂、その内容を350ワード前後で最初にMain Topicを書きて、次にその理由を3つ程書いて、その理由の中に具体的な例示や補強材料を3つ程入れる。そして最後に結論を書くというような手順で、thesisの書く練習をされてはいかがでしょうか? 特に、このスタイルこだわる必要もありませが、将来とても役立つとは思います。

Q:添削コースは与えられたテーマに添って英文を作り、それを添削してもらうというコースですか?
A:自分の好きな内容を自由に英文で書いて頂き、それをNativeが添削していくコースです。

Q:E−mailで行えるものですか?
A:はい。添削原稿は、ワード形式あるいはテキスト形式で添付ファイルとして送って頂けました結構です。

Q:一般コースはどんなコースですか?
A:一般コースは「英語で書いた文章をメールでやり取りしながら英語力を磨いていく」コースです。
  簡単に言いますと文通相手と文通のやり取りをするようなものです。英文の添削はございません。

Q:英語でメールのやりとりを楽にできるように、英文を書く力をつけたいと思っております。 英語表現に自信がないため、英語を書くのが、ついおっくうになって間遠になってしまいます。 洗練された英文を書けるようになりたいと思っています。 一般コースですと、習慣はつくと思いますが... 私のような場合、どのコースがお薦めですか。
A:日本人の翻訳を読んで、いつもネイティブが言うのは「言い回しがおかしい」「論理的ではない」ということです。 この点については学校で教わらなかったことですよね。でも、実社会ではこの力が要求されるように思います。 そこで、先ず「言い回しがおかしい」についてはネイティブから表現を盗んでいくしかないと思います。わたしもそうしてます。いろんな状況下での言い回しを自分の言葉にしていくのです。 ということで、速効性を求めるのであれば添削コースをお勧めいたします。 でない場合は、一般コースで、ネイティブとのやり取りのなかで学んでいくことになります。ただ、月4回ですので時間は掛かると思います。 それから、「論理的ではない」という点については英文writingのルールを身につけて行くしかないと思います。そんなには難しくはないです。 一言でいえば、1パラグラフ、1テーマです。日本人の場合は話がこっちにいったり、あっちに行ったりとなりがちなのですが、それを止めることです。それと、行間の表現などもやめることです。まあ、こんな感じですね。論理性まで身に付けようと思われるのであれば、添削コースで論理的に自分の文章を書く練習をすることをお勧め致します。

Q:どのコースもネイティブの方でしょうか?  
A:ネイティブ・スピーカーが担当致します。

Q:添削コースやビジネスコースの場合、英文の長さとか、ルールがありますか。逐語的に添削されるのでしょうか。   
A:英文の長さとか、ルールは特に決めていません。目安は1つのテーマの文章を書く程度です。初めは、難しければ、1つのパラグラフ程度の長さの文章を書いて、徐々に長くしていけばいいと思います。添削は、言い回しと論理性を中心にチェックしていきます。

Q:こちらから英文をメールでお送りして添削を受け、これを1ヶ月のうちに4回やるということでよろしいですか。
A:はい、そうです。一応、週1回を目安に考えておりますが、無理な場合は少し遅れても結構です。

Q:毎回どれくらいの量を添削していただけるのですか?
A:1回の添削の目安は、多くとも350字前後です。

Q:質問等もできるのですか?
A:担当者の添削内容につきましてはご質問できます。

Q:提出したら、何日くらいで返送していただけますか?
A:2〜3日で返送されます。

Q:一ヶ月おきに受講はできますか?
A:できます。

Q:いつからはじめられるでしょうか。
A:ご入金が確認出来ましたら、確認メールをお送り致します。添削はその時からのスタートとなります。

Q:銀行振込の場合、いつどこに振り込むのですか?
A:追って振込先をご連絡申し上げます。

Q:振込みは1ヶ月分だけでよろしいのでしょうか。それとも何ヶ月分かまとめて振り込んだほうがよいのでしょうか。
A:どちらでも結構です。1ヶ月単位でお振込されておられる方もおられますし、数カ月単位 でお振込さてれおられる方もおられます。

Q:ホームページには、「一回の添削の目安は多くても350字前後」とありますが、これ以上多くの文字量の添削を一回で望む場合には、個別に先生にお願いすればいいのでしょうか?
A:
この講座は、ライティング力の養成を目的としておりますので、受講料(添削)は格安でご提供しております。(通常の校正料との比較)。
なお、文字数は抄録等の文字数を参考に設定しております。350字を超える場合は、2回分とカウントさせていただきます。

 

お気軽にeNETまでお問い合わせ下さい。

eNET@big.or.jp

HOME | コースの説明 | コースの特徴 | サンプル | 英語雑学コーナー | お申込み | 英文翻訳・校正 | Links | eNET


eNET INTERNATIONAL All rights reserved.