
NATIVEの英文校正をお勧めする理由
下記のサンプルを読んで頂ければ、日本人の翻訳者が文法的に正しい翻訳をしても、語法上叉は慣用表現上
ネイティヴのチェックが必要なことがお分かりになって頂ける思います。
理由は、ネイティヴのロジックでなかなか書けないからです。
校正サンプル&校正の流れ
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| 下記のColor-codingを基準にNativeが校正を行います。 |
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| 1. 英文校正依頼 (メールで依頼) |
| 2. 第1回目の英文校正納品 (上記校正内容に基づいて校正、納品) |
| 3. クライアント様が校正内容確認・返送 (校正内容について質問があれば質問等可) |
| 4. 再度、校正担当者がチェック (クライアント様からの確認・変更済み原稿を最終チェック) |
| 5. 最終納品 |
| 6. 校正料振込み |
| ※ 必要に応じてクライアント様と3→4を繰り返しますので、納得のいく仕上がりに なります。 |
お気軽にeNETまでお問い合わせ下さい。